夜幻のブログ
今回は諸々のゲームの話です。
先ず、遊戯王マスターデュエルのデュエリストカップ2nd STAGEの話から。
コイントス裏率高いのキツいっす⋯w
で、やっぱり皆さん思い思いのガチデッキを握られているので、まー楽には勝てない訳ですよね。
俺のデッキ構築の場合後攻捲りもかなり意識している弊害で、先攻取れた時に後攻向けの手札内容だったり、逆に後攻になった時に全然捲れない手札内容だったりする事も有るので、この辺りは構築内容のリスク半分・運半分と言った感じです。
とは言え全く勝てない訳でも無く、ぼちぼち勝ってもいるんですが、ポイント効率はあまり良くないですね。
ただね、マリス相手の時は流石に、「これ先攻だったら勝ててただろうなぁ⋯」と思った事はありましたね、手札に【ソウルドレイン】来てたんでw
まあそんなこんなで、最終順位は恐ろしく低いんだろうなぁと思っています。
続いてポケモンリーフグリーンの話。
シルフカンパニーの件を片付けて、ジム2つ突破しました。
この後の進行ルート上の海に居るトレーナー達が、レベル上げに丁度良い感じのレベルのポケモンを繰り出してくれるので、再びバトルサーチャーの出番となっています。
因みに俺の旅パは、フシギバナ、ライチュウ、オコリザル、ピクシー、じんすけ(交換カモネギ)、カビゴンと言うメンツで、なみのりはカビゴンが覚えています。
つまり俺の主人公は、恐らくカビゴンのお腹に乗って、ぷかぷか浮きながら海を渡っているものと思われるのですが⋯
そのシチュエーション羨ましくね?(←自分の主人公に嫉妬する、救いようの無い男)
そしてここから体験版の話です。
先ずはこちら。
ぼくらのキングダム 時食む果実といにしえの魔物
ダンジョン要素と開拓・建築要素の有るゲームです。
公式のジャンルはアクションRPGとなっていますね。
4月23日の発売が予定されています。
オプション設定の項目に【ルビの表示】が有るのが何気に親切ですが⋯
国王の名前くらいちゃんと設定しておいてくれw
で、肝心のゲーム内容についての感想を簡潔に書きますが、
良くも悪くもシンプルなゲームですね。
この手のジャンルでキャラクタークリエイト機能が無いのは、現代の基準では些か寂しい印象を受けます。
アクションもシンプル、建築要素も(建築画面や演出等が)シンプルと言う事で、ガラケー時代のモバイルアプリみたいな内容ですね。
G-MODEアーカイブスにこのゲームが有っても違和感無いと思います。
まあその分、ダウンロード版の定価が1,980円とお安めではありますが⋯
個人的にはあまりハマれなさそうな印象ですかね。
リーズナブルで、可愛い雰囲気で、手軽に楽しめるゲームを求めている人にはお勧め出来るゲームかも知れません。
現在体験版が配信中なので、気になる方は是非プレイして下さい。
続いてこちら。
DAMON and BABY
もうすぐ発売される予定の見下ろし型のゲームで、ダンジョン探索の要素も有るガンアクションアドベンチャーです。
グラフィックスとサウンドは安定のアークシステムワークスクオリティーで、石渡太輔氏らしいジョークを混じえながら語られるストーリーは、導入部分からしっかりと興味をそそられる内容となっています。
ただゲームプレイ面については、操作性にやや難が有り、とりわけ銃の照準がやり難いです。
右スティックで照準を合わせるんですが、この見た目で何故か360度回せない上に感度の調整も現状出来ないので、快適性に欠ける点が勿体無いです。
また個人的には、ストーリーの台詞回しのジョーク要素がくどく感じて読み進めるのが些か辛いです。
と言う訳でこのゲームは個人的には様子見ですね。
アニメチックなキャラクターが織り成す、軽快な語り口のストーリーに興味が有る方は、是非体験版をプレイしてみて下さい。
はい、今回はこの4タイトルの話でした。
それぞれ全く違うジャンルのゲームの話がこうも一気に出て来るのは、俺が雑食ゲーマーだからさ⋯
皆さんも色々とプレイしてみて下さいね。
と言う訳で、今回の記事は以上!
本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。
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